与那原町字板良敷(石獅子、西之川、平田の神屋、板良敷公民館、慰霊塔、前ヌモー、イビヌ前、内原子、あしびなあ、前の井、海岸)

板良敷の国道沿い、海側の路地の入口にいる石獅子。

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板良敷の山側の集落内にある西之川。低いブロック塀に囲まれた小さな区画の中に「西之川」の名標。その手前におそらく香炉代わりのブロックが一基。

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板良敷集落内の拝所、平田の神屋。コンクリートの建物の周辺に拝所が二つ、拝泉と思しき拝所が一つ。隣接する駐車場の右奥にも拝所が一つ。





参考
  • 『板良敷雑記(上)』2003年 崎原恒新, p20, p13


板良敷公民館。左横に慰霊塔。


板良敷公民館の前の階段を登る途中、左手の林の中にある。「前ヌモー」と書かれた史跡標柱が祠の横に立てかけられている。

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イビヌ前。板良敷公民館の前の階段を登り切る少し手前、右手にある拝所。史跡標柱があったが、イタビに絡めとられていて何が書いてあるのかは読み取れなかった。


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板良敷公民館の左側、慰霊塔後方の細い路地の途中。「史跡 内原子(うちばるしい)」と書かれた大きな緑色の標柱が立てられている。

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板良敷集落内にある、ゲートボール場くらいの大きさの広場。奥の木陰に拝所とカーがある。




広場に隣接する別の拝所。

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  • 『板良敷雑記(上)』2003年 崎原恒新、p8(「あしびなあの一角にある拝所」の写真。上記広場の奥の拝所)、p22(公民館側の旧家与那嶺の神屋。上記広場に隣接する拝所)、p13(「ユナンミ」。あしびなーに隣接する拝所)


板良敷の国道沿いの路地の入口にある前の井。文化財標柱が立てられているが風化して文字は読み取れず。

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海岸にて。